お母さんが楽しいと、 子どももお父さんも楽しい。こどもに 「〇〇を食べさせなければならない」 「●●しては、いけない」 Have to ばかり。 なんだか 責任も重大で、息がつまる。 気持ちがピリピリしてしまいますね。 私は、お母さんこそ、 楽しんでもらいたい。 もっと、楽に生きていいんです。 もっと、肩の力を抜いて… お母さんが毎日の暮らしを楽しんだら、 子どもは勝手に良い子に育つ。 まず、子どものため、ばかりに 視点が行きがちですが、 実は、逆です。 お母さんが、楽しむと 子どもも、お父さんも楽しいのです。 お母さんが、笑顔で過ごせるのが、一番。