やはり、あらゆる環境のみなさまが 興味を持ち、ご協力くださることを思うと すべての、全世界のすべての人にとって 「住育コミュニケーション」は 大事なことなんだと いつもいつも感じます。 だからこそ、 もっともっと多くの方に 「住育コミュニケーション」を 知ってほしい。 住育コミュニティで 家族が仲良くなるためのヒントを たくさん手に入れて帰ってほしい。 そう強く思います。