お母さんの応援

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住育コミュニティ


応援団のお仕事パートナーたち

 

 

3世代の紹介

 

 

私は、決して良いお母さんではないです。 TOPページにも、書きましたが、 私は幼少時代から家庭環境が悪く、 虐待を受けて育ったのでトラウマだらけです。 今まで人の何倍も悩み、苦しみ、 不安になることの方が正直多かったように思います。 けれど、そんなつらい時に、 たくさんの人に励ましてもらい今の私があります。 だから、 今度は私が、心をこめて「大丈夫だよ お母さん」と、 世界中のお母さんに伝えたいです。 末永く ずっと、よろしくお願い致します。 TOPページはこちら→

 

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母・宇津﨑光代

 

『住育が生まれた話』はこちら→

 

 

娘・まき

 

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住育コミュニティ

 

家族が仲良くなるためのヒントを 手に入れる場所、です。 住育コミュニケーションの肝は 自分、家族の心と住まいの つながりを知ること。 そして、自分の夢や望むことを明確にして、 家族と一緒に暮らしを楽しむこと。

 

始まりは 大学生が母を訪ねてきてくれたこと。 母の住育の家に興味を持ち、共感し、 これからの日本に必要だと 動き出してくれた 大学生と母の草の根の動きが 10年以上たつ今も生きています。 国内のみならず海外でも開催。 ご参加くださるみなさんは お住まいも年齢も 性別もご職業もさまざま。 多い時には1度に500人以上の参加者で 会場はいっぱいです。 また、 開催場所や年度によって違いますが、 文部科学省、市町村や教育委員会、 新聞社や商工会議所、 多くの企業様もご協力くださいます。

 

やはり、あらゆる環境のみなさまが 興味を持ち、ご協力くださることを思うと すべての、全世界のすべての人にとって 「住育コミュニケーション」は 大事なことなんだと いつもいつも感じます。 だからこそ、 もっともっと多くの方に 「住育コミュニケーション」を 知ってほしい。 住育コミュニティで 家族が仲良くなるためのヒントを たくさん手に入れて帰ってほしい。 そう強く思います。

 

私がお伝えする 2007年から開催させていただいた 住育コミュニティは 会場をお借りして、開催しています。 でも、大きなイベントではなく、 自宅で小さな住育コミュニティをしたり、 住育サロンをしたり、 日本中にいる住育アドバイザーが 各地でお話をさせていただいています。 大きな住育コミュニティでもいいし、 家の近くの 住育コミュニティやサロンでもいい。 ぜひ一度、きてください。 まずは、自分の心と 「住育コミュニケーション」を 知るところから すべては始まります。

 

2007年 『住育コミュニティin 大阪』     『住育コミュニティ in 奈良』            『住育コミュニティ in 神戸』            『住育コミュニティ in 長野』 2008年『住育コミュニティ in 高知』            『住育コミュニティ in 福岡』            『住育コミュニティ in モンゴル』 2009年『住育コミュニティ in 大分』            『住育コミュニティ in 岩手』            『住育コミュニティ in 宮崎』            『住育コミュニティ in 明石』            『住育コミュニティ in 熊本』            『住育コミュニティ in モンゴル』       『住育コミュニティ in 京都』            『住育コミュニティ in 神奈川』 2010年『住育コミュニティ in 京都』 2011年『住育コミュニティ in 京都』 2012年『住育コミュニティ in 盛岡』 2013年『住育コミュニティ in 東京』 2014年『住育コミュニティ in 東京』 2015年『住育コミュニティ in 岡山』      『住育コミュニティ in 金沢』     『住育コミュニティ in 京都』 2016年『住育コミュニティ in 京都』 2017年『住育コミュニティ in 群馬』 2018年『住育コミュニティ in 東京』 2019年『住育コミュニティ in モンゴル』 その他、 全国各地で住育コミュニティ、 住育サロンを開催。

 

「住育」「住育コミュニケーション」について、
専門家や大学の先生方とも研究を重ね、
2014年、一般社団法人日本住育協会を設立ました。
この住育コミュニティは、 一般社団法人日本住育協会が運営しています。

 

日本住育協会サイトへ→

住育アドバイザー ページへ→

 

今後の開催情報は
お知らせページをご覧ください。

 

このページに書かれている数字は全て
2018年現在のものです。

 

 

応援団のお仕事パートナーたち

 

住育アドバイザー

 

 

家のこと、夫婦のこと、 子どものこと、自分のこと。 ちゃんと知っていますか? 自分や家族にとって 何が一番大切か気づいていますか? 住育アドバイザーは、 あらゆる悩みを紐解いて、 住まいと心をつなげ、 もっと楽しく暮らせるように導く ナビゲーターです。 一級建築士、インテリアコーディネーター、 保育士、工務店勤務、不動産屋さん、 主婦、など経験は様々ですが、 住育の考え方を習得し、 住育マップを使いこなし、 暮らしに取り入れ、楽しむプロ。 もともとは住育の考え方を形にした 「住育の家」を建てる際に 「どんな家を建てるのか?」ではなく、 その家で「どんな暮らしをしたいか」 というゴールをしっかり掴み、 住まいづくりを一緒に考える ナビゲーターとして 育成がスタートしました。

 

今、「住育の家」を建て、 全国各地で活躍中のアドバイザーも多数。 オープンハウスにされている お家も多いので、興味のある方は 見学もしていただけます。 もちろん、新築予定のない方も大丈夫。 新築予定の有無にかかわらず、 賃貸でも、どこのお家でもできる 住育もたくさんあります。 お家で住育サロン、住育コミュニティなど イベントや相談会を 開催しているアドバイザーも。 誰もが行って、見て、暮らしと心の関係、 暮らしを楽しむヒントが きっと見つかります。 大切なのは、「どんな箱(家)をつくるか」 じゃなくて、 その中で「どんな暮らし」をしたいか。 まずは、自分の心を 掘って掘って掘って知りましょう。 助けが必要なら、 ぜひ私やお近くの住育アドバイザーに 相談してください。 一緒に考え続けます。

 

日本住育協会住育アドバイザー ページへ→

※住育アドバイザーは一般社団法人日本住育協会が発給する認定資格です。
不定期にて、養成講座も実施いたします。
気になる方はお問い合わせください。

 

 

住育を取り入れておられる 工務店さん

 

家をつくるのではなく、 幸せな家族をつくりたい。 そう思って、 家をつくっておられる工務店さんが 日本中にあります。 家の施工はもちろん大切で、 その技術は確かなものです。 その上で、住育の考えを取り入れ、 家づくりをされている工務店さん。 住育アドバイザーと同じで、 あらゆる悩みを紐解いて、 住まいと心をつなげ、 もっと楽しく暮らせるように 一緒に考えてくださいます。 あなたがもし、家を建てよう! と計画するその時がきたら、 お近くの工務店さんに 一度相談されてはいかがですか? 単なる「家」ではなく、 そこでどんな暮らしをしたいか考え、 それを間取りに落とし込み、 形にしてくださいます。 お母さんの強い、味方です。

 

 

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メルマガを読む少しの時間だけでもいいので、落ち着いた時間を過ごして欲しい。あなたの心を少しでも軽くできれば嬉しいです。あなたの明日が、 今日よりもっとハッピーになりますように!

 

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※このサイト「大丈夫だよ、お母さん」は、世界中のお母さんが立ち寄れる場所をつくりたいという思いから、現在も反響をいただく2007年発売の「大丈夫だよ、お母さん」(いろは出版)の一部を公開。著者の宇津崎友見が運営しています。

 

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3世代の紹介

 

片山友見

1969年京都生まれ
O型 しし座
家族が仲良くなる暮らしの研究家
一般社団法人 日本住育協会 理事長
住育を多くの方に伝え、
幸せな家族を増やすためにセミナーや研修、 講演などを継続。
また、『家族が仲良くなる』観点から、
住まいづくりを求める方や工務店さんのコンサルティングも実施。

1992年 母・光代の会社 (株)ミセスリビングに入社。
お母さん目線の家「住育の家」づくりを 研究、開発。
イタリア留学や各国の視察を繰り返し、 世界の暮らしを研究。
結婚後、検証住宅にて息子、 娘の子育てをしながら、 住まいと心の深いつながりを体感。
住育研究所設立を経て、 一般社団法人日本住育協会を設立し
大学や専門家とともに 『住育コミュニケーション』を体系化。
著書に「大丈夫だよ お母さん」「結婚1年目のヒント」
「妻がオカン化する理由 夫が息子化する理由」。
自身の経験や著書の読者の声をもとに
「世界中のお母さんが安心して 立ち寄れる場所をつくりたい」
という想いが溢れ、本サイトを立ち上げ。
住育コミュニケーションを伝え続ける。

 

メッセージ

私は、決して良いお母さんではないです。
TOPページにも、書きましたが、
私は幼少時代から家庭環境が悪く、
虐待を受けて育ったのでトラウマだらけです。
今まで人の何倍も悩み、苦しみ、
不安になることの方が正直多かったように思います。
けれど、そんなつらい時に、
たくさんの人に励ましてもらい今の私があります。
だから、今度は私が、心をこめて「大丈夫だよ お母さん」と、
世界中のお母さんに伝えたいです。
末永く ずっと、よろしくお願い致します。

TOPページはこちら→

 

母・宇津﨑光代

1946年兵庫生まれ。
B型 やぎ座
お母さん目線の家「住育の家」を考案。
現在までに全国800軒以上の 「住育の家」を設計。
自ら検証住宅に暮らし、
世界中からの見学を10000人以上受け入れ、 実証。(2018年現在)
現在もモンゴルと日本で、「住育の家」づくりに邁進中。
『住育が生まれた話』に 母・宇津﨑光代の話を詳しくお話ししています。
ぜひご覧ください。

『住育が生まれた話』はこちら→

 

娘・まき

2003年京都生まれ
O型 てんびん座
中学3年生(2018年現在) 幼い時から、
整理整頓が得意。
本「大丈夫だよ お母さん」にもあるように
家族会議ではずっと書記を担当。
2016年の京都国際会館で開催した住育コミュニティでは、司会を務める。
住育アドバイザー養成講座では、
住育の収納講師としても登場 (することもある)。
学校の研究テーマでも、住育を取り上げ探求。
写真を撮る事が得意なので、 この「大丈夫だよお母さん」では、
【中学生日記】Maki's diary を担当。
中学生から、高校・大学・社会人・ そしてお母さんになるまで日記を綴っていきます。
ぜひご覧ください。

ブログはこちら→

 

 

住育コミュニティ

住育コミュニティをご存知ですか?
それは、
家族が仲良くなるためのヒントを手に入れる場所、です。
住育コミュニケーションの肝は自分、
家族の心と住まいのつながりを知ること。
そして、自分の夢や望むことを明確にして、
家族と一緒に暮らしを楽しむこと。
それが、お母さんの笑顔につながり、
家族の笑顔につながることは 私が30年考え続けて、実証してきました。
間違いありません。
それを 2007年から26回にわたって住育コミュニティを開催し、
お話しさせていただいています。

始まりは大学生が母を訪ねてきてくれたこと。
母の住育の家に興味を持ち、共感し、
これからの日本に必要だと動き出してくれた大学生と
母の草の根の動きが10年以上たつ今も生きています。
国内のみならず海外でも開催。
ご参加くださるみなさんはお住まいも年齢も性別もご職業もさまざま。
多い時には1度に500人以上の参加者で会場はいっぱいです。
また、開催場所や年度によって違いますが、
文部科学省、市町村や教育委員会、新聞社や商工会議所、多くの企業様もご協力くださいます。

やはり、あらゆる環境のみなさまが 興味を持ち、
ご協力くださることを思うと
すべての、全世界のすべての人にとって
「住育コミュニケーション」は大事なことなんだといつもいつも感じます。
だからこそ、もっともっと多くの方に「住育コミュニケーション」を 知ってほしい。
住育コミュニティで 家族が仲良くなるためのヒントを
たくさん手に入れて帰ってほしい。そう強く思います。

私がお伝えする2007年から開催させていただいた
住育コミュニティは 会場をお借りして、開催しています。
でも、大きなイベントではなく、
自宅で小さな住育コミュニティをしたり、
住育サロンをしたり、日本中にいる住育アドバイザーが各地でお話をさせていただいています。
大きな住育コミュニティでもいいし、家の近くの住育コミュニティやサロンでもいい。
ぜひ一度、きてください。
まずは、自分の心と「住育コミュニケーション」を知るところからすべては始まります。

2007年
『住育コミュニティin 大阪』『住育コミュニティ in 奈良』『住育コミュニティ in 神戸』 『住育コミュニティ in 長野』

2008年『住育コミュニティ in 高知』『住育コミュニティ in 福岡』『住育コミュニティ in モンゴル』

2009年『住育コミュニティ in 大分』『住育コミュニティ in 岩手』『住育コミュニティ in 宮崎』『住育コミュニティ in 明石』『住育コミュニティ in 熊本』『住育コミュニティ in モンゴル』『住育コミュニティ in 京都』『住育コミュニティ in 神奈川』

2010年『住育コミュニティ in 京都』

2011年『住育コミュニティ in 京都』

2012年『住育コミュニティ in 盛岡』

2013年『住育コミュニティ in 東京』

2014年『住育コミュニティ in 東京』

2015年『住育コミュニティ in 岡山』『住育コミュニティ in 金沢』『住育コミュニティ in 京都』

2016年『住育コミュニティ in 京都』

2017年『住育コミュニティ in 群馬』

2018年『住育コミュニティ in 東京』

2019年『住育コミュニティ in モンゴル』

その他、 全国各地で住育コミュニティ、 住育サロンを開催。

 

「住育」「住育コミュニケーション」について、
専門家や大学の先生方とも研究を重ね、
2014年、一般社団法人日本住育協会を設立ました。
この住育コミュニティは、 一般社団法人日本住育協会が運営しています。

 

日本住育協会サイトへ→

住育アドバイザー ページへ→

 

今後の開催情報は
お知らせページをご覧ください。

 

このページに書かれている数字は全て
2018年現在のものです。

 

応援団のお仕事パートナーたち

住育アドバイザー

家のこと、夫婦のこと、子どものこと、自分のこと。
ちゃんと知っていますか?
自分や家族にとって何が一番大切か気づいていますか?
住育アドバイザーは、あらゆる悩みを紐解いて、
住まいと心をつなげ、もっと楽しく暮らせるように導くナビゲーターです。

一級建築士、インテリアコーディネーター、保育士、工務店勤務、不動産屋さん、主婦、など
経験は様々ですが、住育の考え方を習得し、住育マップを使いこなし、暮らしに取り入れ、楽しむプロ。
もともとは住育の考え方を形にした「住育の家」を建てる際に
「どんな家を建てるのか?」ではなく、
その家で「どんな暮らしをしたいか」というゴールをしっかり掴み、
住まいづくりを一緒に考える ナビゲーターとして育成がスタートしました。

今、「住育の家」を建て、
全国各地で活躍中のアドバイザーも多数。
オープンハウスにされているお家も多いので、
興味のある方は 見学もしていただけます。
もちろん、新築予定のない方も大丈夫。
新築予定の有無にかかわらず、 賃貸でも、どこのお家でもできる住育もたくさんあります。
お家で住育サロン、住育コミュニティなどイベントや相談会を開催しているアドバイザーも。
誰もが行って、見て、暮らしと心の関係、暮らしを楽しむヒントがきっと見つかります。
大切なのは、「どんな箱(家)をつくるか」 じゃなくて、
その中で「どんな暮らし」をしたいか。
まずは、自分の心を掘って掘って掘って知りましょう。
助けが必要なら、ぜひ私やお近くの住育アドバイザーに相談してください。
一緒に考え続けます。

 

日本住育協会住育アドバイザー ページへ→

※住育アドバイザーは一般社団法人日本住育協会が発給する認定資格です。
不定期にて、養成講座も実施いたします。
気になる方はお問い合わせください。

 

住育を取り入れておられる工務店さん

家をつくるのではなく、 幸せな家族をつくりたい。
そう思って、家をつくっておられる工務店さんが日本中にあります。
家の施工はもちろん大切で、その技術は確かなものです。
その上で、住育の考えを取り入れ、家づくりをされている工務店さん。
住育アドバイザーと同じで、あらゆる悩みを紐解いて、
住まいと心をつなげ、もっと楽しく暮らせるように一緒に考えてくださいます。
あなたがもし、家を建てよう!と計画するその時がきたら、
お近くの工務店さんに一度相談されてはいかがですか?
単なる「家」ではなく、そこでどんな暮らしをしたいか考え、
それを間取りに落とし込み、形にしてくださいます。
お母さんの強い、味方です。

 

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メルマガを読む少しの時間だけでもいいので、

落ち着いた時間を過ごして欲しい。

あなたの心を少しでも軽くできれば嬉しいです。

あなたの明日が、今日よりもっとハッピーになりますように!

 

※このサイト「大丈夫だよ、お母さん」は、世界中のお母さんが立ち寄れる場所をつくりたいという思いから、現在も反響をいただく2007年発売の「大丈夫だよ、お母さん」(いろは出版)の一部を公開。著者の宇津崎友見が運営しています。

 

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